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第1回、鳥取で開催した「鳥取の味」開発会議での一コマ。
「鳥取らしいものと言えばなに?やっぱり砂丘でしょ!」
「じゃあ、鳥取砂丘の『砂』をイメージしたポテトチップスを作ろう!」
これが開発のきっかけでした。
鳥取砂丘の「砂」粒をイメージして、コーヒー味の粒を振りかけた、これまでにないポテトチップスが完成しました。

実は鳥取県は、コーヒーの消費量が多く、素敵なコーヒー文化を併せ持つことから2016年に「世界コーヒーサミット」が開催された「コーヒーの聖地」でもあるんです!


開発メンバーが実際に鳥取砂丘に出向き、鳥取砂丘の「砂」を観察したところ、黒っぽい粒に交じって赤っぽい粒があることを発見。
それをポテトチップスでも再現しました!
黒い粒の正体は、コーヒー。では赤い粒の正体は??
パッケージ裏面の原材料名に、答えが隠されています!
黒蜜仕立てで、意外とクセになる美味しさで、見た目以上に、味にもこだわりました。黒蜜味に仕上げることで、甘じょっぱい味わいに。
試食会では、女性を中心に男性からも、「今までにない甘じょっぱさが美味しくてクセになる!」と好評の味です。
見た目も味も、今までにない「ポテトチップス砂丘をイメージした珈琲味」、ぜひお試しください!

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