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梅の産地であることが全国的にも知れ渡っている和歌山県。そしてポテトチップスとしても馴染みのある味ということが決め手となりました。
今までにない梅味をつくろうということで、酸っぱさを追求するよりは、和歌山県民ならではの発想を活かした梅味にしたいという思いからはちみつ漬けの梅干しを題材に開発しました。


梅干しの漬け方は様々ありますが、「はちみつ漬けの南高梅にさらにはちみつをかけて食べると美味しいよ」という声があがり、実際に試食すると梅の酸味が和らぎ、あまじょっぱさがクセになる美味しさでした。この美味しさを何とかポテトチップスで表現できないか、表現できたらものすごく美味しいポテトチップスになりそうということで、開発に着手することになりました。


本場和歌山の南高梅の酸味の加減を知るため、30種類以上のはちみつ漬けの南高梅を試食しました。現地で購入したり取寄せてみたりしてこれまでにないくらい梅を食べました。また試食会においても高い評価だったので、きっと地元の皆さんにも楽しんでいただけると思います。

#地元チップス あなたのアイデアが、ポテトチップスに!

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