宮崎

「日本のひなた」宮崎の太陽の恵み。酸味のきいた、すっきりとした味わい!
「日本のひなた」宮崎の太陽の恵み。酸味のきいた、すっきりとした味わい!

日向夏味

Q
商品化された味は地元でどのように愛されているの?
A

白皮ごと食べるんです!

日向夏は200年ほど前の文政年間(1820年頃)に宮崎市で発見され、その美味しさは瞬く間に広がり、宮崎で愛されるようになりました。
香りはユズに似ていて、写真のように、ほんのりとした甘みが感じられる白皮(アルベド)ごと、果実を食べるのが宮崎県民の食べ方です。

Q
この地元の味を食べるには!
A

1月~5月頃が旬です!

宮崎県産の日向夏は、ハウス栽培で1月~3月頃、露地栽培で3月~5月頃が旬です。皮をむいてそのまま(白皮ごと)食べるのはもちろんのこと、ジュースやお酒、ドレッシング、お菓子など、幅広く使われています。
「みやざき物産館KONNE」や「新宿みやざき館KONNE」でも日向夏関連商品の取り扱いがあります。

「みやざき物産館KONNE」
https://www.m-tokusan.or.jp/

「新宿みやざき館KONNE」
https://www.konne.jp/

Q
宮崎県からのメッセージ
A

宮崎県は日向夏の日本一の産地です。

鮮やかな黄色は「日本のひなた宮崎県」のイメージにピッタリ。
宮崎県のシンボルキャラクターみやざき犬の「ひぃくん」のモチーフにもなっています。
りんごのように外皮だけむいて、削ぎ切りし、果肉と白皮を一緒に食べるのがポイント!
果肉の爽やかな酸味と白皮の甘味のハーモニーをお楽しみください!

  • ひぃくん
  • 宮崎県の味