長野

酸味と旨みがあとひく!信州のふるさとの味
酸味と旨みがあとひく!信州のふるさとの味

野沢菜漬け味

Q
商品化された味は地元でどのように愛されているの?
A

長野県の発酵文化を伝える大切な伝統食!

約250年ほど前にその本場である野沢温泉で、京都・大阪で名産の天王寺蕪の種を持ち帰り栽培をしたのが始まりだといわれています。
標高600メートル近く、積雪量の多い高冷地の野沢温泉で、突然変異を起こした天王寺蕪が野沢菜として誕生したのだそうです。
以来炒め物として、漬物として、県内外で愛され続ける長野の名産品となりました。
そのまま切ってごはんのおともにしても良し、お茶受けとしていただくのも良し、広く愛されています。

Q
この地元の味を食べるには!
A

現地で食べるのも、お土産にも!

お土産としてはもちろんのこと、日常食として愛されている野沢菜漬けは、県内のスーパー等でも手に入ります。
老若男女問わず好まれる味わいですので、信州旅行の際はぜひ、お土産にいかがでしょうか♪

Q
長野県からのメッセージ
A

「信州(長野県)のしあわせを多くの皆様と分かち合うための「しあわせ信州ハート」。
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